{"title":"ファッション \/ fashion","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003eファッション、ファッションフォト、古いファッション雑誌までmondo modernが最も得意とする分野です。ファッション史からデザイナーの作品集まで、幅広く取り揃えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"ジョン-ガリアーノ作品集-galliano","title":"Galliano \/ ジョン・ガリアーノ作品集","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1997\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年に刊行されたジョン・ガリアーノの大判の作品集。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e1996\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年にクリスチャン・ディオールのチーフ・デザイナーに就任、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eそして\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e97\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年はガリアーノが自身の名を冠してオートクチュールに進出した年でもありました。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e90\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年代後半から\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e2000\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年代前半はガリアーノの絶頂期となります。しかし\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e2011\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年にバーで差別的発言をしたとされ、ディオールと自身のブランドを解雇されました。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eファッション業界はこのとき大きなものを失ったと思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eあの事件そのものが仕組まれたものという説もありましたが、不明です。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eガリアーノは\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1985\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年にロンドン・コレクションでデビュー、ジャケットをボトムに使ったり、裏返しで着たデザインなどアヴァンギャルドな作風で話題を集めました。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e当時、テレビ東京で放映していた「ファッション通信」で大内順子さんは、しきりに「パンキッシュ・デザイン」と言っていました。あまり好きそうではなかったですね。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eところが\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e90\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年代半ばに突然、消息が伝えられなくなります。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eちょうどある\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003ePR\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e誌の取材でガリアーノを取材できないか画策して、ロンドンのコーディネイターに頼んでいたのですが、連絡が取れないと。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eおそらくパリへ拠点を移す準備をしていたときだったのでしょう。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eその時期から短い期間のジバンシーを経て、ディオールへ。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2014\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年にマルタン・マルジェラのクリエイティヴ・ディレクターに就任して業界に復帰して以降の活躍はご存じのとおり。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e本書は\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e96\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年刊行ですからディオールでの絢爛たるコレクションの全貌は捉えていませんが、それでも最初のガリアーノ作品集として内容は充実しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e※\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eダストカバーにビニールをかけたまま撮影しています。ビニールを取ってもカバーはきれいな良い状態です。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e大型本にて佐川急便\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e80\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eサイズでの発送となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e・著者：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eColin McDowell\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e・出版：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eRizzoli\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e・発行：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1997\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e・ハードカバー：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e200\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eページ\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e・サイズ：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e27.9 x 32 x 2.5 cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e・言語：英語\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e・状態：ダストジャケットにビニールが付けてあります。外してもきれいな状態で、全体にきれいな本です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47597325123758,"sku":null,"price":3900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/f909d870aea3a24a0ffe638fd49d59f3.jpg?v=1772773045"},{"product_id":"英国ファッション誌-flair-1972年1月号","title":"英国ファッション誌『Flair』1972年1月号","description":"\u003cp\u003e英国ファッション誌『Flair』1972年1月号\u003cbr\u003e1960年代から70年代初頭にかけてイギリスのIPC Magazinesから発行されていた\u003cbr\u003eハイファッション寄りのレディース誌。\u003cbr\u003e10代後半から20代後半くらいまでをターゲットにした雑誌です。\u003cbr\u003e1972年の号なので、ノスタルジー回帰のシックなコーディネイトが多め。\u003cbr\u003e古い雑誌なので表紙周りに多少の折れ傷み等あります。\u003cbr\u003e切り抜き等はありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e横幅のある大判雑誌のため佐川急便60サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e大判雑誌にて60サイズを超えてしまい、宅急便80サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行：1972年\u003cbr\u003e中綴じ：66ページ\u003cbr\u003eサイズ：26×33.5 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：古い雑誌ですので多少の経年感、傷み等があります。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47616032866478,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/IMG_2835.jpg?v=1772884022"},{"product_id":"イヴ-サンローラン作品集-yves-saint-laurent-2010年プティ-パレでの展覧会","title":"イヴ・サンローラン作品集「Yves Saint-Laurent」2010年プティ・パレでの展覧会","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e大手のAbramsから刊行されたにもかかわらず、あまり市場に出ないイヴ・サンローランの作品集。 \u003cbr\u003eしかも386ページもある立派なものです。\u003cbr\u003eパリのプティ・パレで2010年3月から8月にかけてピエール・ベルジェ＝イヴ・サンローラン財団の所蔵品を展示というかたちで開催された展覧会に際して刊行されたもの。\u003cbr\u003e財団から250点もの作品が提供され、総数では307点の作品が展示されました。\u003cbr\u003eその全作品は本書の巻末にサムネール的な写真とともにデータが掲載されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e造本もレイアウトもたいへん良くお洒落な本ですが、編集は編年体ではなくテーマ構成になっています。\u003cbr\u003eしかもかなり細分化したテーマで、それぞれのテーマで、ある年代からある年代まで。\u003cbr\u003eなので、編年体構成の退屈さはないものの、逆にイヴ・サンローランの作品に詳しくない人が見たら、\u003cbr\u003e彼の作品が年代でどのように変化していったかを掴むのは難しいでしょう。\u003cbr\u003eおそらく展覧会の構成が、そうだったのだろうと想像します。\u003cbr\u003eまあ、活動時期も長く作品点数も膨大ですから、どう構成するかはキュレーターも編集者も頭を悩ませたことでしょう。\u003cbr\u003e作品だけでなくイヴ・サンローランの仕事中の写真など、記録的な写真がいくつも含まれているところは貴重です。\u003cbr\u003eあまり市場で見ないのは、展覧会の図録的に刊行されたからかもしれません。\u003cbr\u003e海外ではその場合、あまり部数を多く刷らない傾向があるためです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本にて佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Farid Chenoune\u003cbr\u003e出版社：Harry N. Abrams \u003cbr\u003e発行：2010年\u003cbr\u003eハードカバー：386ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.2 × 27.8 × 3.8 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：もともとダストカバーなしの造本です。表紙には軽いアタリが１箇所ありますが、他は全体に良好です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47786223239342,"sku":null,"price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/227df39e21a79cf587c4449f672ca8cf_495d3eae-89a3-4148-9ab2-b08fecec64ad.jpg?v=1777354305"},{"product_id":"米女性誌-delineator-1933-june","title":"米女性誌・デリネーター \/ Delineator  1933 \/ june","description":"\u003cp class=\"p1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e『デリネーター』は、その前身となる雑誌が\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e1875\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年に改名されて、婦人誌として有名になっていったもの。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eとくに\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e1920\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年代以降は、表紙のイラスト・デザインが洗練されており、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e20\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年代から\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e30\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年代のものを、その表紙目的でコレクションしている人もアメリカには多い。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e日本では荒俣宏さんが、この雑誌の表紙イラストに魅了されて、集めていたことが知られる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003eこの号では\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1930\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e年代のファッションの特徴がファッション･ページだけでなく、広告ぺージでも良く出ています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e大判本にて佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e発行：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e1933\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e6\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e月\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e出版：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eThe Butterick Publishing Company\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e編集長：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eOscar Graeve\u003cbr\u003eCover Design\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eDynevor Rhys\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003eサイズ：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e34.3×27.5×0.4 cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e言語：英語\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e状態：表紙下部に\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e2\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003eセンチほどの破れがある以外、良好です\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47789415071918,"sku":null,"price":2600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/9d1e58ff53098afed06164a5e30b3040.jpg?v=1777439770"},{"product_id":"harpers-bazaar-ハーパーズ-バザー-1967-dec","title":"Harper's Bazaar \/ ハーパーズ・バザー 1967 dec.","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eモダニズムとロマンティシズムをサイケデリックが混淆していた時期の『Harper's Bazaar』です。\u003cbr\u003eアートディレクターが二人体制になり、編集長はナンシー･ホワイトに。\u003cbr\u003e写真はモノトーンのハイコントラストや「Try X」を使ったような粒子の粗い画像がこの時代の雰囲気を出しています。\u003cbr\u003eフランセスコ・スカヴロ、ピーター・ベアード、オットー・スチュカポフらが、ファッション･フォト、ドキュメンタリー・フォトなどを撮っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e宅急便60サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e発行：1967年12月\u003cbr\u003e出版：The Hearst Corporation\u003cbr\u003e編集長：Nancy White\u003cbr\u003eAD：Ruth Ancel \/ Bea Feitler\u003cbr\u003eサイズ：31.5x 24.4cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：背の上部に若干の破れがありますが、セロテープ補修しています。\u003cbr\u003eそれ以外は良い状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47789416415406,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/434995d751a227d9becff2e6b87d1780.jpg?v=1777440586"},{"product_id":"nylon-the-story-of-a-fashion-revolution-ナイロンの歴史","title":"Nylon: The Story of a Fashion Revolution（ナイロンの歴史）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eナイロンという科学繊維はデュポン社のカロザースという科学者が開発しました。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e1938\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年にはストッキングに使われるようになり、薄くて強度のある素材として大ヒットし、ナイロン・ストッキングは売り切れ続出となります。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e第二次世界大戦中はパラシュートの素材として徴用されるようになりストッキングは品薄になり、闇市場で高値になったりします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e本書はナイロンという素材に焦点を当て、現代に至るまでファッションの進化のなかでナイロンがどう使われてきたかを、多数の貴重な図版で解いた本です。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eモダニズムや近未来的ファッションの素材として、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e1960\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年代に流行した\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003ePVC\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eについても詳細で図版も豊富です。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e図版とキャプションを読む程度でも楽しめますが、読むとグラフィカルな本でもあるのにかなり詳細なのも感心\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eします。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eファッションにおけるナイロンやプラスティック（ビニール）素材に関する一級の解説書かと思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eこの本のみでしたらクリックポスト185円で発送できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e著者：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eSusannah Handley\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e出版社：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003eThe Johns Hopkins University Press\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e発行：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e1999\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eハードカバー：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e192\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eサイズ：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e25 × 19.4 × 1.7 cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e言語：英語\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s2\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e状態：ダストカバーがない本体のみの裸本です。本文扉ページに英語での手描きサインが書かれています。中は良い状態です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47789433028782,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/0d047b10912b94030d16ed95212b170b.jpg?v=1777442263"},{"product_id":"crash-magazine-1998年6-7月号-フランス-カルチャー誌","title":"CRASH Magazine 1998年6\/7月号／フランス・カルチャー誌","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e1998年にフランスで創刊されたカルチャー+ファッション誌『CRASH』magazine 創刊第3号です。\u003cbr\u003eそれまでのレイヤー構造のデザインが終焉を迎えるなか、世の中はフラットイズムの方に変化しますが、スイス系タイポ頻用など一種の保守化でもありました。\u003cbr\u003eそんななかフラット志向ながら、エッジの聞いたデザインをしていたのが『CRASH』でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e創刊したのはフランク・ペランと、編集長となる女性、アルメル・ルテルク。\u003cbr\u003e彼女は美術評論も手掛けており、アート、ファッション、映画、ゲームなどを横断する斬新な紙面づくりを目指します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデザインはヨルゴ・トルパス。タイトル・ロゴからレイアウトまでじつに斬新。\u003cbr\u003eたとえば裁ち落としから本文までの余白というのは、それまで8mmから1cmは取るのが世界的に基準のようになっていました。\u003cbr\u003eそのくらいないと読みづらい、デザイナーの基本だ...のように。\u003cbr\u003eところがヨルパスは5mmとか4mmとか極端に余白を狭くします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれ以降、カルチャー誌や写真集などで、極端に余白の狭いものが頻出するようになります。\u003cbr\u003eヨルパスの「発明」ではないかもしれませんが、『CRASH』magazine の影響は大きかったと思います。\u003cbr\u003eそう書く私も本誌を見て、たいへん影響を受けました。\u003cbr\u003eこちらに1998年の創刊3号。海外でもほとんど市場に出ることがなく、希少性の高い一冊です。\u003cbr\u003eそしてヨルゴ・トルパスは創刊から2年間のみのアート・ディレクション。\u003cbr\u003eその後、『CRASH』magazine は「ふつう」の雑誌のように変化してしまいますので、本当に価値があるのは最初の２年間のみでしょう。\u003cbr\u003e日本ではほぼ古書市場に出ることがなく、海外では1999年の号で10,000円を超える相場になってしまっています。\u003cbr\u003e希少性の極めて高いカルチャー誌です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e編集長：Armelle Leturcq\u003cbr\u003e出版社：CLASH Production\u003cbr\u003e発行：1998年\u003cbr\u003eペーパーバック ‏ : ‎ 96ページ\u003cbr\u003eサイズ：21 x 27.5 cm\u003cbr\u003e言語：フランス語\u003cbr\u003e状態：古い雑誌ですので、多少の経年感等ありますが、概ね状態良好。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47802020593838,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/d3f5b6fe777a9bf314d550d0621519c6.jpg?v=1777658230"},{"product_id":"パリ-モード-1870-1960-華麗なる夜会の時代-図録","title":"パリ・モード 1870〜1960　華麗なる夜会の時代【図録】","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e1999年に東京都庭園美術館で開催された展覧会の図録。\u003cbr\u003eタイトルのとおり1870年代から1960年代までの夜会服をメインに展示されました。\u003cbr\u003eこちらの展覧会は服飾史家の能澤慧子さんの監修。\u003cbr\u003e展示作品は「瀬川コレクション」に多くを負っています。\u003cbr\u003eですからこの図録でしか見れない衣装がたくさん掲載されていてセレクトもじつに良いです。\u003cbr\u003eウォルトから始まり、キャロ姉妹、ランヴァン、ヴィオネ、シャネル、スキャパレリ、パトゥ、ルロン、ディオール、\u003cbr\u003eマダム・グレ（グレが充実しています）など素晴らしい作品の連続です。\u003cbr\u003e写真も細部がよくわかるクリアなもので、見せ方もすっきりと良く、それでいて密度が高いというか案外重い図録です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた瀬川コレクションとはヴィンテージ・ドレス好きで蒐集し始めたものですので、作者不詳の作品も多々あります。\u003cbr\u003eそして、これらがとても素晴らしいのです。\u003cbr\u003e美術館等の公的施設だと作者不詳ものなどはあまり購入しないので、そのあたりが本展の見所だったのかもしれません。\u003cbr\u003e徳井淑子さんの夜会服についての文章などは、時代・文化相の細部に分け入ってとても面白いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e編集：東京都庭園美術館\u003cbr\u003e発行：1999年\u003cbr\u003eペーパーバック：176ページ\u003cbr\u003eサイズ：22 x 28.5 x 2 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：多少の経年感がありますが、全体にかなりきれいな状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47827381223598,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/343eea10b77676f25109ae52bf7c51f8.jpg?v=1778125100"},{"product_id":"アーウィン-ブルーメンフェルド-美の秘密-展-図録","title":"アーウィン・ブルーメンフェルド 美の秘密 展【図録】","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e2013年に東京都写真美術館で開催された「アーウィン・ブルーメンフェルド 美の秘密」展の図録。\u003cbr\u003eブルーメンフェルドは1897年ベルリン生まれ。\u003cbr\u003e1930年代後半からパリで『Vogue』誌の仕事をし、その後ニューヨークで『Harper's Bazaar』誌のカメラマンとなり、多くのファッション写真を残しました。\u003cbr\u003eシュルレアリスムの影響の色濃い作品が多く、その実験的作風はファッション写真にも生かされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの図録には143点の展示写真、レイアウトは小さくなりますが、ブルーメンフェルド自選の100点などが収められています。\u003cbr\u003eブルーメンフェルドの写真集は『Blumenfeld: Photographs: A Passion for Beauty』が分厚い決定本ですが、\u003cbr\u003eそれ以外あまりまとまった作品集がありません。\u003cbr\u003eこの展覧会は日本では初めての大規模なブルーメンフェルド回顧展であり、日本語で読めるブルーメンフェルドのまとまった資料という点でも画期的です。\u003cbr\u003e展覧会開催時に観ましたが、ブルーメンフェルドの写真を表紙に使った『Vogue』や『Harper's Bazaar』の実物が展示されていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらレターパックライト430円で発送できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e発行：2013年\u003cbr\u003eソフトカバー：226ページ\u003cbr\u003eサイズ：21 × 25.5 × 2 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：使用感少なくとても良い状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47827634913454,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/28fc325ee8f1b406c93d0c1e7991552a.jpg?v=1778131326"},{"product_id":"エマニュエル-ウンガロ作品集-ungaro","title":"エマニュエル・ウンガロ作品集「UNGARO」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eエマニュエル・ウンガロの1960年代から80年代までの作品を集大成した大判の作品集。\u003cbr\u003eウンガロといえば、1970年代からその色彩や柄の凝り用が一番の売りになっていたと思います。\u003cbr\u003e本書もそれを意識して、巻頭にウンガロのスペルの一字を置いてあとは色だけのページ（１枚目に掲載の写真）を置いて、造本で引き込まれます。\u003cbr\u003e縦長の大判本で厚さもあり、ほぼ１ページもしくは見開きに１点の構成。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e60年代はカルダンやクレージュなどとも近いモダニズムの未来志向のデザインですが、なんとなくこのあたりの作品は駆け出し感もあります。\u003cbr\u003eウンガロの個性の全開は1970年代に入ってからでしょう。\u003cbr\u003eところでウンガロはカトリーヌ・ドヌーヴ主演の映画『 恋のマノン』（1968）の衣裳を担当しています。\u003cbr\u003e『マノン・レスコー』を原作に現代ものに翻案した作品で内容はともあれ、たいへんお洒落な映画でした。\u003cbr\u003eほとんどカトリーヌ・ドヌーヴのファッションを見るためのような映画です。\u003cbr\u003e当時はまだウンガロもモダニズムですが、彼は1980年には『グロリア』でジーナ・ローランズの衣裳も担当しているんですね。\u003cbr\u003eジョン・カサべテスの傑作作品。\u003cbr\u003eシャキッとしたツーピースの、いまからみると「コンサバ」な衣裳ですが、ジーナ・ローランズがとても格好良く見えました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e70年代に日本では高島屋と契約したことで、とくに日本では人気があったと思います。\u003cbr\u003eこの作品集を見ていると80年代も収められていますが、やはり時代を先導している感じは70年代の作品。\u003cbr\u003eセクシーでフェミニンなドレスも多く、それっていまや「絶滅種」のことですよね〜と、とても残念な気分になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版社：Leonardo Arte\u003cbr\u003e発行：2001年\u003cbr\u003eハードカバー：ノンブル記載なし、約208ページ\u003cbr\u003e\u2028サイズ：23.7 x 34.5 x 3 cm \u2028\u003cbr\u003e言語：フランス語\u003cbr\u003e状態：わずかに経年スレ等がある程度。古い本としてはかなり新本に近い状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47829401108654,"sku":null,"price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/bd472e576b323c9537672d0354a1b243.jpg?v=1778155897"},{"product_id":"90年代スーパーモデル-bella-da-strappare-shana-zadrick-マリノ-パリゾット写真集","title":"90年代スーパーモデル「BELLA da Strappare Shana Zadrick」マリノ・パリゾット写真集","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eイタリア人スーパーモデルのシャナ・ザドリックをメインの被写体に\u003cbr\u003eフォトグラファーのマリノ・パリゾットが撮ったエロティックでファッショナブルな写真集。\u003cbr\u003e女性モデルだけでなく男性モデル写真もあり、イタリア人のセクシーさが剥き出しになったいる感じです。\u003cbr\u003e1990年代初頭のゴージャスでセクシュアルな雰囲気がよく出ている写真集です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本のため佐川急便60サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Marino Parisotto\u003cbr\u003e出版社：Auritempore\u003cbr\u003e発行年：1993年\u003cbr\u003eハードカバー：105ページ\u003cbr\u003eサイズ：29.3 x 24.2 x 2.1 cm\u003cbr\u003e言語：イタリア語\u003cbr\u003e状態：多少の経年感がありますが、カバーの上にビニールのカバーが付いた状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47830103621806,"sku":null,"price":2300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/51a2e4bac1b44b4a7030b5f6736ef1c3.jpg?v=1778172897"},{"product_id":"ディオールの帽子-dior-hat-from-christian-dior-to-stephen-jones","title":"ディオールの帽子「Dior Hat: from Christian Dior to Stephen Jones」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eディオール・ブランドの歴代の帽子に焦点を当てたたいへん美しい本。\u003cbr\u003eもとも2020年にづランスの〈Musée Christian Dior〉開催された企画展に併せて刊行された本です。\u003cbr\u003eタイトルのロンドン出身の帽子デザイナー、スティーブン・ジョーンズの名が入っているのは彼はガリアーノ以降、ずっとディオールとコラボして作品を提供してきたからです。\u003cbr\u003eそして編集責任者とアートディレクターをジョーンズが兼ねています。\u003cbr\u003eということで、ズバ向けてセンスの良い本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスティーブン・ジョーンズは1980年代、ニュー・ロマンティックス・ムーブメントの最中に頭角を表した帽子デザイナー。\u003cbr\u003eご本人がとびきりセンス良く。格好良かったんですね。\u003cbr\u003e本書もページの冒頭から写真のセレクトに唸らされます。\u003cbr\u003eページを開いていく「連続性」のなかでどう感動を与えるか、かなり吟味しての写真のセレクトと順番かと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eディオールの70年あまりの歴史を辿って、それぞれの時代の帽子を取り上げています。クリスチャンは無論のこと、\u003cbr\u003eイヴ・サンローラン、マルク・ボアン、ジョン・ガリアーノ、ラフ・シモンズ...シモンズのようなミニマリストにもスティーブン・ジョーンズはうまく合わせてますね！\u003cbr\u003eそしてマリア・グラツィア・キウリ。\u003cbr\u003e章立てを歴史的時間よりも「Les Jardins」（庭園＝花）とか「Les Masculins」（男性的）などといったテーマでまとめて、\u003cbr\u003eそのなかで各時代のものを取り上げているので、見る側の気分を集中させます。\u003cbr\u003e漫然とカタログ化しなかった見事な編集です。\u003cbr\u003eいろいろな帽子の本を集めてきましたが、本書が最も美しく、最も見事な作品だと感じました。\u003cbr\u003e角背、クロス装の瀟洒な造本。大判で見応えあり、印刷の質も最高だと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編者：Stephen Jones\u003cbr\u003e出版社：Rizzoli\u003cbr\u003e発行：2020年\u2028\u003cbr\u003eハードカバー：240ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.7 x 31.7 x 2.6 cm \u2028\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ほぼ新本といえるきれいな状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47830197829806,"sku":null,"price":8400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/8d2b4c015e60e08b8bdb38605ebd9712.jpg?v=1778173347"},{"product_id":"イギリスとアイルランドの古き時代の衣装-ancient-costumes-of-great-britain-and-ireland","title":"イギリスとアイルランドの古き時代の衣装「Ancient Costumes of Great Britain and Ireland」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e元は1814年、200年以上前に刊行された豪華本で、正式タイトルは「Ancient Costumes of Great Britain and Ireland from the Druids to the Tudors」、\u003cbr\u003eつまり「イギリスとアイルランドの古代の衣装：ドルイドからチューダー朝まで」という本です。\u003cbr\u003e大判フォリオ、手彩色銅版画75図収載で２巻本として刊行されたもので、現在の古書相場では10万円程度になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの本は1989年に大型本として、それを復刻したもの。\u003cbr\u003e原著に掲載されたものはフルカラーで全作品が掲載されています。\u003cbr\u003eしかも用紙の選定がなかなかで面白く、かなりのざらつきのある厚めの紙です。\u003cbr\u003eここまでのざらつきのある紙は発色に問題あって色が沈んでしまうものが多いのですが、本書はオフセットながら、原初の良さを彷彿とさせる印刷で発色も良く、たいへん雰囲気があります。\u003cbr\u003eイギリスの版元ですが、同じイギリスの廉価本復刻のDover本の低品質なレベルとは雲泥の違いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者のチャールズ・ハミルトン・スミスはベルギー生まれでイギリス陸軍士官、軍事画家で博物画家でもありました。\u003cbr\u003eですので、古代からの軍服姿の絵も多数掲載されています。\u003cbr\u003eそもそもイギリス、アイルランドに限っていることでナショナル・アイデンティディの再確認といった意味で原著は刊行されたのでは？と想像します。\u003cbr\u003e1814年といえば、古代遺跡の発掘が熱狂的な様相を帯びはじめて行く時期ですが、かなり古代の衣服も登場します。\u003cbr\u003eそんな資料は当時、ほとんどなかったのでは？ というものも。多分にロマンティックな想像も入っていることでしょう。\u003cbr\u003eともあれ、衣装史本という以上に大判絵本としてたいへん楽しい本、復刻本としても欧米で評価の高い一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者： Charles Hamilton Smith\u003cbr\u003e出版社：Bracken Books\u003cbr\u003e発行：1989年\u003cbr\u003eハードカバー：214ページ\u003cbr\u003e\u2028サイズ：23.7 x 34 x 3 cm \u2028\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーの上下に若干のめくれ感がありますが、古い本としては全体にきれいな状態です。カバーの斑らっぽい地は本文の黄ばんだ用紙は、古い本をイメージしての造本です。汚れではありません。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47832813535406,"sku":null,"price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/09cf5e32ab83164c1ee0e08250e07f7f.jpg?v=1778217177"},{"product_id":"中世の衣服の詳細-le-costume-medieval-ヴィオレ-ル-デュク編著","title":"中世の衣服の詳細「Le Costume Médiéval」ヴィオレ・ル・デュク編著","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e現在では服飾史、あるいは服飾イラストの本もけっこう細分化されて出ているので、たとえば漫画家がその時代をテーマにして描くとしても資料に事欠くことはありません。\u003cbr\u003eそんなマニアックな資料の筆頭に属すのが本書です。\u003cbr\u003e著者はヴィオレ・ル・デュク...あのパリのノートル･ダム大聖堂の修復などで有名な建築家。\u003cbr\u003e建築史を多少かじったことのある人は彼の名を記憶していることでしょう。\u003cbr\u003e中世のロマネスク様式からゴシック建築の修復で名をなせた人ですが、\u003cbr\u003e『Dictionnaire raisonné du mobilier français de l’époque carolingienne à la Renaissance』\u003cbr\u003e（カロリング朝からルネサンスまでのフランス家具事典）という全６巻の本を著しています。\u003cbr\u003eそのなかの中世の服飾に関する部分のみを抜き出して、再編集したのが2004年に刊行された本書です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eヴィオレ・ル・デュクの建築家らしい厳密さ、そしてマニアックさがよく表れたたいへん内容の濃い本です。\u003cbr\u003eフランス語での文章もそれぞれの衣服に関して詳細なのですが、驚くべきは図版の量です。\u003cbr\u003e中世の衣服を全網羅しているのではないか？という量。なにしろ370ページを超える厚い本です。\u003cbr\u003eそしてル・デュク本人の元絵、あるいは彼の監修のもとに描かれた元絵を木口木版で再現しています。\u003cbr\u003eですから細部が詳細で服飾資料としてたいへん役立ちます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかも服だけなく、服飾小物、装飾品まで詳細に描いた図版が掲載され、これまで見た本で、これほど細部が詳細なものはなかった...という印象です。\u003cbr\u003eコドピースの構造など本書で初めてみました！\u003cbr\u003e中世の服飾を研究している人には必携の一冊。中世モード好きには最高のイラスト本ともいえるでしょう。\u003cbr\u003e※刊行年はそう古くないものの、部数が少なかったのか、海外の古書市場でも稀覯本のような価格になっている本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらレターパックプラス600円で発送できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者： Eugène Emmanuel Viollet-le-Duc\u003cbr\u003e出版：Heimdal\u003cbr\u003e発行：2004年\u003cbr\u003eハードカバー：374ページ\u003cbr\u003eサイズ：21.5 x 30.5 x 2.5 cm\u003cbr\u003e言語：フランス語\u003cbr\u003e状態：表紙木口側下部にアタリがあります。最後の写真でご確認ください。それ以外は並上くらいの古本といった感じです。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47832821366958,"sku":null,"price":9400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/1de82fc138926c4895d49217cf6679c3.jpg?v=1778217658"},{"product_id":"モデルとランウェイの歴史-catwalking-a-history-of-the-fashion-model","title":"モデルとランウェイの歴史「Catwalking: A History of the Fashion Model」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e「キャットウォーク」つまりファッションショーでモデルが舞台を歩く「ランウェイ」の歴史を辿った大判でグラフィカルな本。\u003cbr\u003eそのあたりをグラフィカルに辿った本書ともう一冊くらいしか思い浮かびません。\u003cbr\u003eテーマ設定がじつに独創的な本です。\u003cbr\u003eそもそもモデルとは？ ということで古代ギリシャから始まり、19世紀の絵画モデル、そしてポール・ポワレのマヌカンへ。\u003cbr\u003eそしてモデルが服を着て練り歩くキャットウォーク（ランウェイ）の始まり。\u003cbr\u003e戦後はディオールのマヌカンやサロンでのショーから一流モデルへ。\u003cbr\u003eさらにファッション・フォトグラファーたちをそれぞれ追い、60年代のユース・クウェイクから90年代のスーパーモデルへと至ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグラフィカルに見せてはいますが、多数の見出しをつくって短めにまとめられた文章が濃い内容で、この本で知ったモデルの歴史もたくさんありました。\u003cbr\u003e紙面のデザインもポップでお洒落ですが、ともかく内容のしっかりした本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大判本ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e著者：Harriet Quick \u003cbr\u003e発行：1999年\u003cbr\u003e出版：Book Sales\u003cbr\u003eハードカバー：176ページ\u003cbr\u003eサイズ：25 × 28.5 × 2 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーに若干の経年感がありますが、全体に良い状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833485148334,"sku":null,"price":2700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/cdf5606e911b1850bbacd2a4971c0ec3.jpg?v=1778235492"},{"product_id":"フランク-ホーヴァット写真集-frank-horvat-photographic-autobiography","title":"フランク・ホーヴァット写真集「Frank Horvat: Photographic Autobiography」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e写真家フランク・ホーヴァットが、みずからの写真で綴る自伝です。\u003cbr\u003e本サイトでも何冊かの写真集を紹介してきましたが、ホーヴァットは優れたファッション・フォトグラファーとして名声を得ました。\u003cbr\u003e1928年生まれ。\u003cbr\u003e本書の刊行は2017年なので、彼がカメラと出会ってからおよそ70年あまりの人生を写真で回顧しています。\u003cbr\u003eいわば日記のようなもの...白紙にペンを置く瞬間が、ホーヴァットにはシャッターを押すことだったのでしょう。\u003cbr\u003e本書に収められた写真を見ると、そんな感じがよく伝わってきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e厚さ4.5cm！ ものすごく分厚いです。\u003cbr\u003eハードカバーではないので見づらくはないですが、それでも518ページともなるとなかなかの量です。\u003cbr\u003eごく最初期のものから50〜60年代の成功の絶頂期、そして後半生のカラー写真などを収め、撮られたものも近親者、動物（彼のペットでしょうか）、\u003cbr\u003eそしてファッション・フォトから海外（日本やインドなども）での記録まで。\u003cbr\u003e本書が刊行された3年後にホーヴァットは亡くなりました。享年92歳。\u003cbr\u003e素晴らしい人生だったのだろうなと想像します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大判本にて佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者： Frank Horvat\u003cbr\u003e出版社：Hatje Cantz\u003cbr\u003e発行：2017年\u003cbr\u003eソフトカバー：518ページ\u003cbr\u003eサイズ：20.3 x 22 x 4.5 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ほぼ新本に近い状態のきれいな本です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833575030958,"sku":null,"price":5900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/d36a3200fa2e9b233b0ad37acb23706d.jpg?v=1778239448"},{"product_id":"ジョン-ベイツ作品集-john-bates-fashion-designer","title":"ジョン・ベイツ作品集「John Bates: Fashion Designer」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eスウィンギン・ロンドンを代表するブランド「Jean Varon」のデザイナー、ジョン・ベイツの作品集。\u003cbr\u003eマリー・クワントとともに60年代のモダニズム・デザインを牽引した彼は素晴らしい作品を残しましたが、\u003cbr\u003eデザイナーを廃業してしまったことにより、ブランド名も残りませんでした。\u003cbr\u003eしかし、最近は60年代の人気TVシリーズ『アベンジャーズ』のダイアナ・リグ人気もあって、ベイツの名も再度、少しは知られるようになってきています。\u003cbr\u003e2006年8月には英国バースのファッション博物館で大々的な回顧展が開かれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『アベンジャーズ』の衣裳を担当した当時は、モノトーンのモダニズムが特徴だったベイツですが、\u003cbr\u003e1970年前後にはシフォンなどを使ったロマンティック・テイストに変化します。\u003cbr\u003eその時期のものも、天才肌のBill Gibbを追うがごとく素敵なものでした。\u003cbr\u003e1980年に会社が倒産してジョン・ベイツの名は忘れ去られますが、\u003cbr\u003e彼が60年代モダニズム・ファッションに残した足跡はもっともっと評価されるべきだと思います。\u003cbr\u003e本書はそんなジョン・ベイツの全貌が見渡せる唯一の作品集です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e横幅がありで佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Richard Lester\u003cbr\u003e出版：Antique Collectors Club Ltd\u003cbr\u003e発行：2008年\u003cbr\u003eハードカバー：178ページ\u003cbr\u003eサイズ：28.7 x 23.7 x 2.2cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーにわずかにスレ等ありますが、全体に状態良好です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833731203246,"sku":null,"price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/d7416c8da382a0a88da4481004f7f041.jpg?v=1778244727"},{"product_id":"イヴ-サンローラン展-モードの革新と栄光-図録","title":"イヴ・サンローラン展／モードの革新と栄光【図録】","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e1990年にセゾン美術館で開催された「イヴ・サンローラン展 」の図録。\u003cbr\u003e2023年に国立新美術館でも「イヴ・サンローラン展 」が開催されました。\u003cbr\u003e90年のほうは行ってないのですが、23年のは行きました。\u003cbr\u003e率直に言うと服の展示はかなりいまひとつだった印象です。\u003cbr\u003eそれでも良かったのはドローイングの数々。\u003cbr\u003eそしてこちらの90年の展覧会図録でも、素晴らしいのはドローイングで、しかも量がたくさんあります。\u003cbr\u003eこの人はじつに絵の才能があったと思うのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書では32年間の仕事の全容が紹介され、コレクション以外にも舞台衣裳、デザインスケッチなどがおさめられ、イヴ・サンローランの仕事の全貌が知れる本です。\u003cbr\u003e時代ごとにかなりの解説が付され、『VOGUE』やコレクションの写真も載っていて、\u003cbr\u003eサンローランの軌跡の変遷を概観できます。\u003cbr\u003eそして失われてしまっているものが多い別刷りの大型ポスター風のコレクション・スケッチ集、展示作品目録も付属しています。これは貴重です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e横幅があり佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e企画・監修・発行：セゾン美術館\u003cbr\u003e発行年：1994年\u003cbr\u003eペーパーバック：230ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.5 x 27.6 x 2 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：裏表紙の上部に浅い折れ跡があります（最後の写真参照）。中はきれいな状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833845989550,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/1cc4a29356830d2396f7463e352df73a.jpg?v=1778248960"},{"product_id":"ラルフ-ローレンの人と作品-ralph-lauren-the-man-the-vision-the-style-colin-mcdowell","title":"ラルフ・ローレンの人と作品「Ralph Lauren: The Man, The Vision, The Style」Colin McDowell","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eラルフ・ローレンの人となりと、その作品のクロニクルをコリン・マクドウェルがまとめたグラフィカルな大判本。\u003cbr\u003e少年期からのローレンを写真とともに辿りながら、随所にコレクションでのモデル写真なども織り交ぜ、全体像が掴めるような内容です。\u003cbr\u003e著者のコリン・マクドウェルはこの手の著作が得意で、本書と同じRizzoliから出したジョン・ガリアーノの最初の本もグラフィカルな大判で、彼の作品とデザイナーとしての経歴を辿っていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eただガリアーノ本もそうでしたが、こちらのラルフ・ローレン本も写真のセレクトの基準がいまひとつわからないところがあります。\u003cbr\u003e文章もそれなりにあるので、ラルフ・ローレンのこれまでの人生を知りたい人には良いのかもしれません。\u003cbr\u003e古書市場でかなりの高値になっていますが、カバーに軽い折れ跡がありますので、相場よりもかなり安めに設定しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e横幅のある大型本ですので、佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Colim MacDowell\u003cbr\u003e出版社：Rizzoli\u003cbr\u003e発行：2002年\u003cbr\u003eハードカバー：206ページ\u003cbr\u003e\u2028サイズ：26 x 29.8 x 2.4 cm \u2028\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーの表１上部に軽い折れ跡があります。強く折れたものではありませんが、。最後の写真でご確認ください。その他、状態良好。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__illegal\"\u003e\u003ca data-url=\"\/illegal_reports\/report\/\" id=\"openIllegalReport\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833857589422,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/6ab127431a74bdef2fcce78cda5cb24f.jpg?v=1778249454"},{"product_id":"ハンドバッグの芸術-nathalie-hambro-the-art-of-handbag","title":"ハンドバッグの芸術「Nathalie Hambro: The Art of Handbag」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eナタリー・ハンブロはアーティストであり、英国版『Vogue』や『Elle Decoration』誌のコントリビューティング・エディターでもあった人。\u003cbr\u003e彼女の独創的なバッグをまとめた作品集です。\u003cbr\u003eその作品はロンドンのV\u0026amp;AやニューヨークのFIT美術館にも収蔵されています。\u003cbr\u003eV\u0026amp;Aのはフェルト作品で、彼女はフェルトなど自然素材を多く用いますが、金属加工の作品もあって、じつに多様です。\u003cbr\u003eそしてどの作品も想像力に満ちています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e正直、この本を見るまでは知らなかったのですが、一気に引き込まれました。\u003cbr\u003e右ページに裁ち落としでレイアウトした体裁で全ページが構成されています。\u003cbr\u003eデザインなどをやっていたら、きっとインスパイアされる部分も多々あるでしょう。\u003cbr\u003e写真の色調が、どれもすごく良いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Nathalie Hambro （作品、編集）\u003cbr\u003e出版社：M M H Ltd.\u003cbr\u003e発行：1998年\u003cbr\u003eハードカバー：120ページ\u003cbr\u003eサイズ：22.7 × 26 × 1.5 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：若干のアタリ等ありますが、概ね状態良好です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833881182382,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/d4c38e8235c05c4f7046968f81195bb9.jpg?v=1778250815"},{"product_id":"ホルスト-p-ホルスト写真集-spezial-fotografie-no-24-horst","title":"ホルスト・P・ホルスト写真集「spezial fotografie No.24: Horst」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eドイツの出版社「stern」＝シュテルンの大判写真集シリーズ。\u003cbr\u003eこのシリーズはセシル・ビートンなど古典美の写真家も多く、なかなか良いシリーズです。\u003cbr\u003eかなりの大判なところが1990年代には気持ち良かったのですが...なんとなくこの大きさで中綴じ雑誌というのはバブリーな雰囲気です...\u003cbr\u003e本そのものの価値はこの値付けよりもあると思うのですが、送料を考えると安くしてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eと、下世話な話で始まってしまいましたが、ホルストの作品は言うまでもなく素晴らしいです。\u003cbr\u003e厳密なセレクトでいうと、幾冊かある分厚いホルストの写真集には敵いませんが、やはり大きな誌面で見れるというのが魅力です。額装しても良い大きさですから。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eホルストはジョージ・ホイニンゲン＝ヒューンの弟子筋であり恋人。つまりはふたりともゲイ。\u003cbr\u003eそして本書にもホルスト撮影で被写体として登場する写真家セシル・ビートン。\u003cbr\u003eビートンはバイセクシュアルだったのでは...と言われていますが、この３人は仲が良く、しかも３人ともイケメンでした。\u003cbr\u003eそして３人ともファッション・フォトで成功します。\u003cbr\u003eホルストの最高の時期は1930〜40年代くらいでしょう。ちょうど古典主義美学再興の時期です。\u003cbr\u003e光の陰影、そして造形美...古典主義美学はファシズムにも通ずる危うい美学ですが、でも、やはりとても美しかったと思うのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者：Horst P Horst（写真）\u003cbr\u003e出版社：Stern Portfolio\u003cbr\u003e発行：2001年\u003cbr\u003eペーパーバック：96ページ\u003cbr\u003eサイズ：27 x 36cm \u2028\u003cbr\u003e言語：英語／ドイツ語\u003cbr\u003e状態：表紙の小口側角に小さな折れ跡、表４（裏表紙）側の同じ部分にはすこし目立つヨレがあります。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833894420654,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/c798cbb96dddf05a487a2ed9436b49df.jpg?v=1778251234"},{"product_id":"cartier-カルティエ-メモワール-シリーズ","title":"Cartier（カルティエ）／メモワール・シリーズ","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eテムズ＆ハドソンの「メモワール」シリーズの『Cartier』です。\u003cbr\u003eサイズ、厚さは「メモワール・ド・ラ・モード」などと同じコンパクトな本です。\u003cbr\u003eカルティエの歴史的な作品を抜けの良いレイアウトで紹介しています。\u003cbr\u003eページ数も点数も多くはありませんが、そのゴージャスさを感じるには他の図録的な本よりも良いかと思います。\u003cbr\u003eパリ社交界の大物、デイジー・フェローの伝説的な舞踏会のひとこま（掲載写真）を掲載しているところなど、マニアックさが魅力です。\u003cbr\u003e入門書というよりも、他の図録的な本とは違う視点で編集された作品集という印象です。\u003cbr\u003e※ビニールのカバーを付けたまま撮影しています。以前、出品した本ですが、ずっと売れないので価格を大幅に下げて、写真を撮り直して再出品しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eこの本のみでしたらクリックポスト185円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Philippe Trétiack\u003cbr\u003e出版：Thames \u0026amp; Hudson Ltd\u003cbr\u003e発行：1997年\u003cbr\u003eハードカバー：80ページ\u003cbr\u003eサイズ：22.3 x 16.2 x 1 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーに若干のスレ等の経年感があります。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47833943113902,"sku":null,"price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/03503d9e698038b954abf271c54ccd5d.jpg?v=1778253578"},{"product_id":"新本-アレクサンダー-リーバーマン写真集-then-alexander-liberman-photographs-1925-1995","title":"【新本】アレクサンダー・リーバーマン写真集「Then: Alexander Liberman Photographs 1925-1995」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eアレキサンダー・リーバーマンは1943年から『vogue』誌のアート・ディレクターを長く務めたデザイナーですが、フォトグラファーでもありました。\u003cbr\u003e『vogue』誌が取材した著名人のインタヴューなどに立ち合い、写真も撮ったので、リーバーマンの作品には著名人を撮ったものが多いのですが、\u003cbr\u003eこの写真集はまさに彼が会ってきた著名人の写真集です。\u003cbr\u003eマレーネ・ディートリッヒとはとくに懇意で、一冊の写真集にまとめられているくらいです。\u003cbr\u003eモノトーンの落ち着いた写真。どこまでもセンスの良いリーバーマンです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大判判型にて、佐川急便60サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e著者：Alexander Liberman\u003cbr\u003e出版：Random House\u003cbr\u003e発行：1995年\u003cbr\u003eハードカバー：256ページ\u003cbr\u003eサイズ：30.4 x 23.7 x 2.5 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：撮影のためにシュリンクを開封しましたが、新本です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47838868734126,"sku":null,"price":3000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/44006a15c59f1c1139e37838324b2358.jpg?v=1778406765"},{"product_id":"フランク-ホーヴァット写真集-franck-horvat-paris-londres-1952-1962","title":"フランク・ホーヴァット写真集「Franck horvat - paris londres 1952-1962」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eフランク・ホーヴァットは活躍したわりには写真集も少なく、しかも国内で入手できる本は少ないです。\u003cbr\u003eこちらは1996年末から翌年にかけてパリのカルナヴァレ美術館で開催された展覧会「Franck horvat - paris londres 1952-1962」に併せて刊行されたものです。\u003cbr\u003e彼はイギリスに住んだ期間は短いのですが、その時期に撮った写真の印象がとても強いです。\u003cbr\u003e本書が、Paris-Londres とホーヴァットにまつわる二都市をテーマにしているのもそれ故でしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eホーヴァットは1950年代から60年代にかけて『Vogue』、『Harper's Bazaar』誌のファッション・フォトで活躍しました。\u003cbr\u003e本書にも『Vogue』での作品などが掲載されています。\u003cbr\u003eしかし多いのはもっとドキュメンタルな街の日常。\u003cbr\u003eキュレーションする側もタイトルに都市名を入れて、コンセプトとして、そうしたパリ、ロンドンの日常をピックアップしたかったのでしょう。\u003cbr\u003eホーヴァットの写真集はほぼ集めてきましたが、編集的にファッション・フォト以外に最も重点を置いたのがこちらの作品集かと思います。\u003cbr\u003e掲載作品も1952年から62年まで...ホーヴァット作品の最も良い時代のものをセレクトしたと言えるかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e大判本にて佐川急便60サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Frank Horvat（写真）\u003cbr\u003e出版社：Paris-Musees\u003cbr\u003e発行：1996年\u003cbr\u003eペーパーバック：150ページ\u003cbr\u003eサイズ： 24.5 x 27 x 1.1cm\u003cbr\u003e言語：英語／フランス語\u003cbr\u003e状態：カバーに若干のめくれ感がありますが、これはおそらくマットPP加工時のビニールの質の問題で、この本はどの古書を見ても同じような感じになっています。\u003cbr\u003eまた見返しには内側からのテープ補修があります。\u003cbr\u003e多少、四隅にスレ等ありますが、概ね状態良好。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47838873518254,"sku":null,"price":3800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/9e1546d8e1db15e592686fb079139271.jpg?v=1778407416"},{"product_id":"ティアラ展-図録","title":"ティアラ展【図録】","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e2007年にBunkamuraザ・ミュージアムで開催された展覧会の図録。\u003cbr\u003eティアラのみに焦点を当てた展覧会はこれが初めてだったのではないでしょうか？\u003cbr\u003eハードカバー、角背に表紙用紙はパールメタリックを使った瀟洒な造本。\u003cbr\u003eしかもかなり大判で厚さも3cmもあり、図録というよりも豪華写真集といったニュアンスです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最初の章は「古代ギリシア・ローマ」ですが、これは考古学的リバイバルということで、19世紀や20世紀に入ってからの古代ギリシア・ローマ風。\u003cbr\u003e１枚目の写真がそうですが、かなり面白いです。\u003cbr\u003e２章以降は新古典主義、ロマン派などと時代様式に沿って展開されていきます。\u003cbr\u003e羽根飾りの付いた19世紀末から1910年代の「エイグレット・スタイル」でひとつの章を振っていて、\u003cbr\u003eこのあたりはジュエリー本でもあまり載ったりしない貴重な資料かと思います。\u003cbr\u003e見開きで載せているところもいくつかありますが、ほとんどは右ページにティアラ写真１点、左ページに解説という、すっきりした構成。\u003cbr\u003eしかも本文用紙が若干、黄みがかったものを選んでいてシック。\u003cbr\u003eしかも写真の発色も良く、すべてにセンスが行き届いた図録です。\u003cbr\u003e目次ページの写真も掲載ましたので、内容はそちらもご参照ください。\u003cbr\u003e※表紙写真が写り込み等で、きれいに写っていませんが、状態は良好です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e横幅のある大型本ですので佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e発行：2007年\u003cbr\u003eハードカバー：284ページ\u003cbr\u003eサイズ：24.6 x 25.6 x 3 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：経年感少なく、たいへんきれいな状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47838875975854,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/ce3e9071a71f0885a3e9a1099ba88c1f.jpg?v=1778407915"},{"product_id":"camp-notes-on-fashion-メトロポリタン-ミュージアム企画展-図録","title":"CAMP: Notes on Fashion \/ メトロポリタン・ミュージアム企画展 図録","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e2019年にメトリポリタン美術館で開催され、かなり話題になった展覧会「Camp: Notes on Fashion」に併せて刊行された本。\u003cbr\u003eともかく驚きの造本です。\u003cbr\u003eもともとかなり高価なヴィシュアル・ブックですが、ほとんど造本代のような感じです。\u003cbr\u003eタイトルにNotesとあるように２分冊のノート（といってもそれぞれかなり厚いです）を見開きで１冊にまとめたような体裁になっています\u003cimg\u003e。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eキャンプ＝Campとは、スーザン・ソンタグの「Notes on Camp」（1966）で彼女が取り上げた美的感覚のことでした。\u003cbr\u003e演劇的で、誇張され、様式化され、内容よりもスタイルを優先した感覚。\u003cbr\u003eそれまで、なんとなくそういうものあるよね、と思っていたものに「キャンプ」というひとつの言葉を与えたのがソンタグでした。\u003cbr\u003eのちにはマーク・ブースが「Camp」（1983）という本で歴史を辿って、このキャンプを様式的に定義づけています。これも名著でした。\u003cbr\u003e本書は、そんなキャンプ的なものを、左側の分冊では歴史とともに辿っています。\u003cbr\u003e面白い図版がたくさん盛り込まれていて、当然、オスカー・ワイルドなんかも出てきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして右側の分冊ではハイファッションにおけるキャンプ的なものを展開。\u003cbr\u003eこちらの造本がすごくて、そもそも２分冊を一冊にしているのに、右の分冊では折り込みなどもあって、本自体が左右に上下にと広がっていくわけです。\u003cbr\u003e大きなテーブルがないと見れないでしょう！\u003cbr\u003eしかも各ページの裏側はゴールドのベタ刷り。まさにキャンプ風情です。\u003cbr\u003eというわけで...これは見事に、見る以上に持つことに快感を感じる本なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので、佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e編者： Andrew Bolton\u003cbr\u003e出版社：Metropolitan Museum of Art\u003cbr\u003e発行：2019年\u2028\u003cbr\u003eハードカバー：346ページ\u003cbr\u003eサイズ：22 x 20 x 4.5 cm \u2028\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ほぼ新本といえるきれいな状態の本です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47838879252654,"sku":null,"price":18000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/0335b931e2fa3d14c6de1351360c5f8f.jpg?v=1778408296"},{"product_id":"新本-セシル-ビートンのワードローブ-the-wardrobe-of-cecil-beaton","title":"【新本】セシル・ビートンのワードローブ「The Wardrobe of Cecil Beaton」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e世にセシル・ビートンほど恵まれた男は滅多にいないのでは？とずっと思ってきました。\u003cbr\u003e裕福な材木屋に生まれ、幼少期から母に連れられリリーエルシーの舞台を観てエンターテインメントの世界に目覚め、\u003cbr\u003eさらに早くからカメラを買い与えられ、それを趣味だけでなく仕事にして大成功を収めます。\u003cbr\u003eケンブリッジに進みますが、ちょうど〝ブライト・ヤング・ピープル〟勃興の時期。\u003cbr\u003eバカ騒ぎに明け暮れ、女装して写真を撮ったり、さらにセット作りに励んで自分の世界をそこに構築して...とつまりは好きなことだけをしてきたわけです。\u003cbr\u003eしかも彼は絵の才能にも文才にも恵まれました。\u003cbr\u003eそれだけでも十分過ぎるのですが、さらに幸運なことに容姿端麗でお洒落でもありました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1980年にビートンが亡くなったとき、彼は王室の写真をたくさん撮っていたので、当然、その死は速やかに王室に伝えられましたが、\u003cbr\u003eそれよりも早くサヴィル・ロウのテーラーに彼の死は伝えられてそうです。\u003cbr\u003e本書はそんな「イケメン」たるビートンに焦点を当てた一冊。\u003cbr\u003e若き日の、もうほとんど「ナルでしょ？」としか言いようがないセルフ・ポートレートの数々から始まり、\u003cbr\u003eタイトルにあるように彼のワードローブから衣服がセレクトされ、さらに仕立屋への注文票など、\u003cbr\u003eこれまでどんな本でも見たことがなかったような資料が掲載されています。\u003cbr\u003eビートンのワードローブで死後、残されたものは、現在ニューヨークのメトロポリタン美術館とロンドンのV\u0026amp;Aに所蔵されているそうです。\u003cbr\u003eかなりの大判で瀟洒な造本。表紙のブルーグリーンの地のセンスがとても良いです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので、佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Benjamin Wild\u003cbr\u003e出版社：Thames \u0026amp; Hudson\u003cbr\u003e発行：2016年\u2028\u003cbr\u003eハードカバー：144ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.5 x 31.5 x 1.9 cm \u2028\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：新本です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47838888460462,"sku":null,"price":4000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/b4e2d9769e02990dcd48783df8bb27da.jpg?v=1778409190"},{"product_id":"ロシア-アヴァンギャルドのテキスタイル-soviet-textile-design-of-the-revolutionary-period","title":"ロシア・アヴァンギャルドのテキスタイル「Soviet Textile Design of the Revolutionary Period」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eロシア・アヴァンギャルドというか革命直後のテキスタイルに焦点を絞った作品集。\u003cbr\u003e1983年の刊行時に洋書店で見て、速攻で購入したものです。\u003cbr\u003eかなりデザイン的に影響を受けました。\u003cbr\u003e掲載最後から２番目の赤軍女性兵の羅列のプリント。じっと見ているとつい立体視してしまうんですよね。\u003cbr\u003eこの本を見るたびにそこにハマっていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：I. Yasinskaya\u003cbr\u003e出版社：Thames and Hudson\u003cbr\u003e発行：1983年\u003cbr\u003eソフトカバー ‏ : ‎ 106ページ\u003cbr\u003eサイズ：23 × 27.7 × 0.8 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：刊行時に新本購入して保管してきたものですが、デザイン資料として使ってきたため経年感があります。\u003cbr\u003eページが開ききったところがありますが、ガタつきや外れ等はありません。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47839170494638,"sku":null,"price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/3fbe8f7c019ba36a54f9cb57c89343f4.jpg?v=1778424613"},{"product_id":"女性の靴の歴史-shoes-what-every-woman-should-know","title":"女性の靴の歴史「Shoes: What Every Woman Should Know」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eこれはシューズとバッグでシリーズになっている本で、サブタイトルには、どちらも「What Every Woman Should Know」が付き、判型も同じ。\u003cbr\u003eそしてどちらもなかなか視点も良く、展開も良い良書だと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書も中世の「とんがり靴」あたりから始めています。\u003cbr\u003e日本でそこを最も詳しく書いたのは拙著『流行服』だと思いますが、いまは古書市場でも5000円超え。版元も絶版にしなければ...なんて思います。\u003cbr\u003eそして本書ですが、中世から時代を追って辿りますが、「何世紀はどうのこう...」などというよくある退屈な括りはしていません。\u003cbr\u003eとんがり靴でクラクフ（ポーランドの）に焦点を当てたように、18世紀のシューズはバックルに。\u003cbr\u003eそして現在のスニーカーの原型を1916年の章で紹介しています。\u003cbr\u003eさらに驚きは1922年にツタンカーメン王墓が発掘され、欧米にエジプトブームが訪れるのですが、\u003cbr\u003eそのとき流行ったエジプト風味のシューズで22年の章をまとめていることです。\u003cbr\u003eなかなかこんな面白い視点の著者はいません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハンドバッグの本でもシャトレーンに焦点を当てたり、着眼点が良かったのですが、こちらのシューズも同じ目線で成り立っています。\u003cbr\u003e比較的、コンパクトな本で、基本見開きでひとつのテーマをまとめていますが、レイアウトも楽しく、図版も豊富。\u003cbr\u003e古代から2004年までのスパンですが、セレクトとテーマ設定が楽しいので教科書的な退屈さのまったくない本です。\u003cbr\u003e巻頭では靴のフェティシズムで見開きを展開したり、眼配りが行き届いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Stephanie Pedersen \u003cbr\u003e出帆社：David \u0026amp; Charles\u003cbr\u003e発行：1988年\u003cbr\u003eハードカバー ‏ : ‎ 128ページ\u003cbr\u003eサイズ：18 × 17.7 × 1.6 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：状態良好です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__illegal\"\u003e\u003ca id=\"openIllegalReport\" data-url=\"\/illegal_reports\/report\/\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47846089425070,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/221173a88e902fec3340b8f2d7ac4af2.jpg?v=1778562268"},{"product_id":"オペラと美しき女性たち展-図録","title":"オペラと美しき女性たち展【図録】","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eオペラの歴史について語りながら、展示物のメインは女性の衣裳だったという展覧会の図録。\u003cbr\u003eでも、そこが本書の魅力です。\u003cbr\u003eオペラに登場する女性について解きながら、その役柄の衣裳を提示していきます。\u003cbr\u003eそれだけでなくオペラの歴史（イタリア・オペラ）そのものが繙かれていき、文章としてもとても面白いものがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中世からルネサンス、18世紀、そして世紀末までオペラの題材となった時代を衣裳をメインに辿り、さらに宝飾品、舞台スケッチなども配しています。\u003cbr\u003e各時代の作曲家についても紹介されていて、モンテヴェルディ、スカルラッティ、ペルゴレージ、チマローザなど名だたる作曲家が紹介されていきます。\u003cbr\u003e第1章の中世をテーマにした項では当時のさまざまな道具なども紹介していて、生活史的な面白さもあります。\u003cbr\u003e衣裳はいくつもの工房がつくっているようですが、なかでもプランカート衣裳工房の作品が目立っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e表紙に使われたフォントがダサくて損をしている図録ですが、内容はとても充実していて目を瞠るものがあります。\u003cbr\u003e〈日本におけるイタリア 2001〉という大々的なイベントが2001年に開催されましたが、本展もその一環で企画されたもの。\u003cbr\u003eイタリア側の熱意が感じられる一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e監修：アントネッロ・マダウ・ディアツ\u003cbr\u003e発行：2001年\u003cbr\u003eソフトカバー：168ページ\u003cbr\u003eサイズ：20.5 × 25 × 1.5 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーにわずかに経年スレ等ありますが、全体に状態良好。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47846148309166,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/eb8e9745c510fd0eb5fde54fb3bebe71.jpg?v=1778562626"},{"product_id":"gq-cool","title":"GQ COOL","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e雑誌『GQ』に掲載されたファッションとセレブの写真をまとめたもの。\u003cbr\u003eディレクションは英国版『GQ』で、10年以上にわたってファッション・ディレクターを務めている、ジョー・レヴィン。\u003cbr\u003eさすがに撮影ディレクションは見事です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e雑誌などでの写真の質、表現は、ディレクションによって大きく変わります。\u003cbr\u003e仮にカメラマンがそれは無理、と言っても...いや、できるでしょうとなんとかやってしまうのがアート・ディレクターです。\u003cbr\u003eというわけで、本書の写真も良いものがたくさんあります。\u003cbr\u003eミュージシャン、アーティスト、アクター、スポーツマンらに一応、章分けされています。\u003cbr\u003eセレクトした写真だけ見るとかなり良い本に感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e編者：Jo Levin \u003cbr\u003e出版社：Pavilion Books\u003cbr\u003e発行：2003年\u2028\u003cbr\u003eハードカバー：160ページ\u003cbr\u003eサイズ：18.5 x 24.5 x 1.7 cm\u2028\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：表紙がマットPP加工ですので、黒地の部分にスレ感が目立ちます。並の古本といった感じです。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47856441426094,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/0871aa0e158de45008a0e43bc9630a75.jpg?v=1778697023"},{"product_id":"スチームパンク作品集-1000-steampunk-creations-neo-victorian-fashion-gear-art","title":"スチームパンク作品集「1000 SteamPunk Creations: Neo Victorian Fashion Gear \u0026 Art」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e2000年代に入ってから〝スチームパンク〟ムーヴメントが一世を風靡した感がありましたが、世間に認められた分、いまやすっかり落ち着いてしまったように見えます。\u003cbr\u003eこの間、〝スチームパンク〟本がたくさん出て、個人的にも好きで買い集めましたが、デザイン的名な面白さ、セレクトの良さで本書は一頭地を抜いていたように思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e個人の手作りによるマニアックなギアや小物、あるいはファッション・グッズ、それらがなんと1000！アイテムも収められています。\u003cbr\u003e写真も良く、シンプルなレイアウトも良く、これは〝スチームパンク〟ギアの名著と言ってよいでしょう。\u003cbr\u003e序文と巻末の作品リスト、作家一覧以外に文章といえるようなものはなく、完全に写真集といってよいものです。\u003cbr\u003eページのフチの汚れのように見えるものは、錆のような雰囲気を出すためにもともとデザインとして入れられているものです。\u003cbr\u003e紛らわしいですね。これを汚れと思って買わなかった人も多いかも知れません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらレターパックライト430円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者： Dr.Grymm、Barbe Saint John\u003cbr\u003e出版社：Quarry Books\u003cbr\u003e発行：2011年\u003cbr\u003eソフトカバー：320ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.4 x 23.2 x 1.9 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：マットPP加工の表紙にわずかにスレ等のありますが、全体にかなり良い状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47861597044910,"sku":null,"price":2300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/757cf6fab2f3c821984f6e21091e2229_a74d0594-1a16-4ebb-a998-2f1b2b7867f0.jpg?v=1778826074"},{"product_id":"エミリオ-プッチ作品集-emilio-pucci","title":"エミリオ・プッチ作品集「Emilio Pucci」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e1996年にイタリアで開催された〈フィレンツェ・ヴィエンナーレ〉にあわせて刊行されたエミリオ・プッチの大判作品集。\u003cbr\u003eプッチは1914年にフィレンツェの侯爵の家系に生まれたので、地元フィレンツェ出身のクリエイターとしてこのヴィエンナーレでクローズアップされたのでしょう。\u003cbr\u003e彼はスキーの名手でナショナル・チームにも参加したくらいですが、自分でウェアもデザインしていました。\u003cbr\u003eデザイナーとなる以前に自分の着たい服をデザインしていたわけです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第二次世界大戦中は空軍のパイロットをしていたプッチは戦後の47年に『Harper's Bazzar』誌に昔デザインしたスキーウェアを掲載してもらう機会を得ます。\u003cbr\u003eこれが評判となって本格的にデザイナーへの道を歩みます。\u003cbr\u003eちなみにプッチは政治学で博士号を取得しており、デザイナー以前は議員をしていた経歴もあります。\u003cbr\u003eま、イタリアの名門出のエリートって感じですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその後、独特のプッチ柄で有名になりますが、本書では初期のスキーウェアからプッチ柄のソースまで、多岐にわたって彼の作品を紹介し、その創造の根源も探っています。\u003cbr\u003e1964年にアメリカのブラニフ航空の客室乗務員の制服をデザインしたことでも有名で、私はブラニフ・マニアだったので、\u003cbr\u003e当時のプッチ・デザインの制服を着た客室乗務員写真のネガまで入手したりもしました。\u003cbr\u003emondo modernには、2メートルくらいの大判にプリントしたブラニフ乗務員写真のパネルなどを置いているのですが、あまり誰からも反応ないです。\u003cbr\u003eそれはともあれ、素晴らしいプッチ作品を紐解いた本はあまりに少ないです。\u003cbr\u003e本書を含めて3冊程度でしょうか。\u003cbr\u003e一冊は万を超える高値になってしまっているので、本書が一番入手しやすく内容も充実しているかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大判本にて佐川急便60サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Luigi Settembrini\u003cbr\u003e出版社：Skira\u003cbr\u003e発行：1998年\u003cbr\u003eソフトカバー：200ページ\u003cbr\u003eサイズ：24 x 28 x 1.6 cm\u003cbr\u003e\u2028言語：英語\u003cbr\u003e状態：若干の経年感はありますが、状態良好です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47861615591598,"sku":null,"price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/4f977b63646d24c9e6d5d2214620b8b7.jpg?v=1778827476"},{"product_id":"colors-ファッションと色彩-ヴィクター-ロルフ-kci","title":"COLORS ファッションと色彩／ヴィクター＆ロルフ＆KCI","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e2004年に京都国立近代美術館で開催された「COLORS ファッションと色彩: VIKTOR \u0026amp; ROLF \u0026amp; KCI」展の図録。\u003cbr\u003eゲスト・キュレーターにヴィクター＆ロルフを招き、作品選定と会場構成に彼らも関わりファッションの「色彩」について17世紀から現代まで辿った展覧会です。\u003cbr\u003e300ページを超える厚さ、図版はKCI（京都服飾文化研究財団）が、多数の衣服コレクションを提供していることもあって充実しています。\u003cbr\u003eディオール、バレンシアガ、シャネル、ヴィオネなどの古典的名品から川久保玲やヴィヴィアン・ウエストウッド、ジュンヤ・ワタネベなどまで。\u003cbr\u003eまた19世紀の衣装もそこそこ掲載されていて、そうした部分はとても充実しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e巻末のいくつもの論考は絵画から色彩を説くものが多く、どれもあまり面白くないですが、最後のドミニク・カルドンの論考だけはそこそこ良いです。\u003cbr\u003eでも写真を見るには十分な図録でしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらレターパックライト430円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e発行：2004年\u003cbr\u003eソフトカバー：304ページ\u003cbr\u003eサイズ：19 × 26 × 2.4 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：表紙、裏表紙に多少の経年スレがありますが、概ねきれいな状態。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47861620375726,"sku":null,"price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/3ac5feaf0b3d5b8205eeb7d4a2fb97ab.jpg?v=1778827989"},{"product_id":"ヘルムート-ニュートン写真集-helmut-newton-works-日本語版","title":"ヘルムート・ニュートン写真集「Helmut Newton: Works」日本語版","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e世界を巡回した展覧会に合わせTaschenから刊行された図録。\u003cbr\u003eこちらは2002年に大丸ミュージアム東京／大阪で開催された際に刊行された日本語版です。\u003cbr\u003e280ページ、大判でずっしりと重い本です。\u003cbr\u003e「ファッション写真」「X線写真」「ロケーション」「ポートレート」「コダック機材による写真」「ビッグ・ヌード」「マネキン」「ベルリンの女」\u003cbr\u003eと彼の作品ジャンル、テーマを章立てて構成しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e何冊もの作品集が出ているニュートンですが、エロティックな写真をまとめたものが多いので、本書でのファッション写真の集成は見応えがあります。\u003cbr\u003eもちろん膨大な量のファッション・フォトを撮っているニュートンですから、ほんの一部ですが、それでも他の写真集に掲載されていない作品が多数あります。\u003cbr\u003eそういう意味では「ポートレート」の章はいらなかった感じですが、これはニュートン自身が生前、展示にこだわったのかもしれません（2004年、自動車事故で死亡）。\u003cbr\u003eもちろんエロティックな写真も充実しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e60年代にファッション・フォトで売れっ子になり、80年代から90年代にかけてはエロティックな写真で世界を席巻したニュートンは、\u003cbr\u003eあまりに有名になり消費された感じもしますが、そのエロティシズムは誰も追随を許さない、一種の極みかと思います。\u003cbr\u003eここに掲載できない写真もありますので、着衣ながらも、あるいはエロティックな写真でないながらも否応もなしにエロティシズムが表出している作品を掲載してみました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大判判型にて佐川急便60サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e出版社：Taschen\u003cbr\u003e発行：2002年\u2028\u003cbr\u003eソフトカバー：280ページ\u2028\u003cbr\u003eサイズ：24.2 x 31 x 2.5 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：わずかに経年感がある程度。ほぼ状態良好です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47862987456686,"sku":null,"price":2900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/acabc0e7851fcfd3defab0c0e92167a4.jpg?v=1778871439"},{"product_id":"発見されたアメリカ中産階級の服-american-style-and-spirit","title":"American Style and Spirit \/ 発見されたアメリカ中産階級の服","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e本書がユニークなのはアメリカ・ウィスコンシン州に住むある一家が代々購入し、家に保管してきた服がのちに「発見」され、それがこのようにまとまられたことです。\u003cbr\u003eしかもそれは上流階級の歴史的なドレス等でなく、中産階級の人が着たものでした。\u003cbr\u003eタイトルを“Style and Spirit” としたのも、アメリカ精神への敬意を込めてでしょう。\u003cbr\u003e木材業を営む、比較的裕福なこの中産階級の家庭では1850年代から購入した衣服を、たいせつに保管してきました。\u003cbr\u003eそれも150年近く。ですから各時代での中流階級の着る衣服のデザインの変遷等もわかります。\u003cbr\u003e中産階級といっても日本と違いますから、それなりに豊かで衣服もゴージャスなものもあります。\u003cbr\u003e1930年代や50年代になると映画の中で観る...街角を歩いている、ちょっとお洒落な女性...そんな衣服が登場します。\u003cbr\u003eスター女優が着る衣裳というよりも街中に溶け込んでいるエキストラの服。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eこれは服飾についてたくさんの展覧会を開催しているイギリスのヴィクトリア＆アルバート・ミュージアムでの展覧会に際して刊行された大型本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれまで服飾史は、上流貴族のドレスのフォルムの変遷ばかりを追ってきました。\u003cbr\u003e拙著『流行服』では労働者の衣服なども扱いましたので、あとがきでそのことを痛烈に批判しました。\u003cbr\u003eそして、やっと2010年代に入るくらいから、上流の服以外にも研究が及ぼうとしています。\u003cbr\u003e本書もそんな一冊です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e男性服はほんの少し。ほとんどは女性服ですが、家族が残したのは服だけでなく帽子や靴などの服飾小物も残しました。\u003cbr\u003e当時の記念写真なども掲載され「服とともにあった生活」が浮き彫りにされていきます。\u003cbr\u003e図版点数はかなりのもの。\u003cbr\u003eまたV\u0026amp;Aの図録の多くがそうであるように、文章もそこそこあって、それも詳細です。\u003cbr\u003e他に類書が少ない、素晴らしい資料的一冊といえるでしょう。\u003cbr\u003e※ビニールのカバーが付けてあり、そのまま撮影しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらレターパックプラス600円で発送できます。\u003cbr\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者：Jane Bradbury、Edward Maede\u003cbr\u003e出版社：V\u0026amp;A Publishing\u003cbr\u003e発行：2016年\u003cbr\u003eハードカバー：304ページ\u003cbr\u003eサイズ：22.5 x 31 x 3 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：わずかに経年感はあるものの、きれいな状態の本です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47863954407598,"sku":null,"price":3400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/14d9b21f3e804ce8192f6d92150a0405.jpg?v=1778909245"},{"product_id":"interview誌-1979年-vol-ix-no-4","title":"Interview誌 1979年 Vol.IX No.4","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eアンディ・ウォーホルが1969年に刊行した雑誌『Interview』の1979年のNo.4号です。\u003cbr\u003eこのところ本サイトで70年代の希少海外雑誌をいくつかアップしていますが、それらと同様、当時、購入して保管してきたものです。\u003cbr\u003eこのmondo modernを始める前から少しづつ手放しはしてたのですが、こちらの号は個人的な思い出があり、保管してきたものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e掲載した表紙の次の画像、男性モデルがマイクを持って歌う写真。なにやらゴルチエ風の衣装のようにも見えますが、なんとバーニーズ・ニューヨーク。\u003cbr\u003eすでにニューウェイヴの波が押し寄せていました。\u003cbr\u003e筆者も当時、武蔵美の学生でPUNKとテクノを合体させたようなバンドをやっていたのですが、そのメンバー募集のポスターをこの写真をコピーして作ったのです。\u003cbr\u003e当時はコピー機くらいしかないので、コピー画像に文字を切り貼りしたりして。。\u003cbr\u003eいまだにそのポスターは事務所に飾っているので、mondo modernにいらした方の何人かは目にしたりもしているでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e判型はのちのものよりも大判で天地40cmを超えるので、かなり大判です。\u003cbr\u003eこの時期のものはe-bayオークションでは出てますが、どれも１万円程度はしています。\u003cbr\u003e日本ではかなり入手が難しいかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e佐川急便80サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e発行人：Andy Warhol\u003cbr\u003e出版社：Interview\u003cbr\u003e発行：1979年\u003cbr\u003eタブロイド：約80ページ\u003cbr\u003eサイズ：28 × 42.5 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：当時、購入して保管してきたものですが、経年の傷み、小破れ等あります。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47868902637742,"sku":null,"price":7000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/7a68dc9b36fc66ba663a3c07ea871d12.jpg?v=1779082052"},{"product_id":"撮影カール-ラガーフェルト-クラウディア-シッファー-claudia-schiffer-by-karl-lagerfeld","title":"Claudia Schiffer by Karl Lagerfeld \/ クラウディア・シッファー：撮影カール・ラガーフェルト","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eカール・ラガーフェルトが撮影したクラウディア・シッファー。しかも撮影は1996年。\u003cbr\u003eまさに90年代的なもののど真ん中の一冊です。\u003cbr\u003e判型はかなりの大判の本で、天地35cmほどあります。\u003cbr\u003eカール・ラガーフェルトはのちにベルサイユ宮殿の素晴らしい写真なども残しますが、この頃は写真をやり始めてあまり経ってない時期ではないでしょうか。\u003cbr\u003eもとよりデザイナー業で忙しい身でしたから、本格的に写真技術を学んだことがなく、撮影にはテクニカル・アドバイザーが同行していました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書のモノトーンもすごく良いのですが、これは紙焼きの技術ではないかと思います。\u003cbr\u003eとはいってもカール・ラガーフェルト。\u003cbr\u003eもとよりセンスは一級です。\u003cbr\u003eしかもシャネルで現代風のシャネル・スーツなどを展開したあとですね（たしか92年頃）。\u003cbr\u003eなのでクラウディアがそんなスーツを着ています。\u003cbr\u003eしかもウェストにチェーンベルトをジャラジャラ着けて。。\u003cbr\u003eいや、90年代は楽しかったです。\u003cbr\u003eセピア調のページもあって、こちらはノスタルジックなテイスト。\u003cbr\u003eともかく90年代の気分、美意識を愉しむ写真集かと思います。\u003cbr\u003e表４にわずかに傷みがありますので、写真でご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大判ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e撮影：Karl Lagerfeld\u003cbr\u003e出版社 : William Heinemann\u003cbr\u003e発行：1996年\u003cbr\u003eハードカバー：ノンブル記載なし\u003cbr\u003eサイズ：26 × 35.5 × 1.7 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：表４上部1.5cmほどの傷み（掲載最後の写真）、古い本ですので表４側が真っ白な装幀なので、若干の薄汚れ感があります。清掃はしてあります。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47869081321646,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/1d3b117ee0a82d63eb9adf25bb5ce3a0.jpg?v=1779086761"},{"product_id":"ヘルムート-ニュートン写真集-big-nudes","title":"ヘルムート・ニュートン写真集「BIG NUDES」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eヘルムート・ニュートンが日本でも大人気となった1990年代初頭に当時あった出版社リブロポートが、ニュートンのヌード作品に焦点を当てて編集し刊行した写真集です。\u003cbr\u003e1979年、80年の写真が少しありますが、大半は1981年に撮られた作品です。\u003cbr\u003eここに掲載された写真をメインに、刊行当時、原宿のギャラリーで展覧会が開かれ観に行きました。\u003cbr\u003e床から天井まで引き延ばされた写真もあり、その迫力が鮮明に記憶に残っています。\u003cbr\u003eこの写真集では左ページに着衣、右ページに同じポーズでヌードといった写真がいくつも掲載されていて、独特のエロティシズムが感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらレターパックライト430円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e前文：カール・ラガーフェルト\u003cbr\u003e出版：リブロポート\u003cbr\u003e発行：1991年\u003cbr\u003eハードカバー：88ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.9 x 31.6 x 1.9 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：全体に経年感少なくきれいな状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47869096591534,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/ce1c74292477a8fe62a731d7eb521d66.jpg?v=1779087516"},{"product_id":"the-picture-newspaper-vol-4-3-1975-dec-1976-jan","title":"The Picture NEWSPAPER \/ Vol. 4 # 3 \/ 1975 Dec~1976 Jan","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e1970年代の伝説的な雑誌、ニューヨークで発行されていた『The Picture Newspaper』1975-76年Number 3。\u003cbr\u003e世界的にもかなり希少でおそらく日本にはほほぼ存在せず、入手できないかと思います。\u003cbr\u003e筆者が70年代後半くらいに入手してずっと保管してきたものです。\u003cbr\u003e当時、海外雑誌の収集に夢中になり原宿や渋谷などでいろいろインポートものを扱うショップを訪ね歩き、入手した記憶です。\u003cbr\u003eこの時期の雑誌はまだいくつも大切に保管していますが、そろそろ手放す時期かなと思った次第です。\u003cbr\u003eちょっと高めの設定にしていますが、海外では、この2.5倍くらいの価格になっています。ちなみにBASE時代よりは価格を下げました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eご購入をご検討される方はもう承知でしょうが、とても大きな雑誌です。\u003cbr\u003e日本の新聞紙の縦をもっと長くした感じで、基本グラフィックなのでとても迫力があります。\u003cbr\u003eこのあたりから本サイトでもアップしている『The Manipulator Magazine』まで雑誌の巨大化競争が始まる感じです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e貴重で大判ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編集：Steve Lawrence, Miguel Sanchez\u003cbr\u003e出版：The Picture Newspaper\u003cbr\u003e発行：1975年\u003cbr\u003eタブロイド判：14ページ\u003cbr\u003eサイズ：29.5 x 43 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：黄ばみ、小破れ等の経年傷みがあります。新聞同様の用紙ですので、50年近く経った今、フチはボロボロと崩れてきそうです。写真でご確認ください。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47869101736110,"sku":null,"price":14000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/c17f193bc68d60e1f8f4dd92a430603e.jpg?v=1779087745"},{"product_id":"アーウィン-ブルーメンフェルド-美の秘密-展-図録-1","title":"アーウィン・ブルーメンフェルド 美の秘密 展【図録】","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e2013年に東京都写真美術館で開催された「アーウィン・ブルーメンフェルド 美の秘密」展の図録。\u003cbr\u003eブルーメンフェルドは1897年ベルリン生まれ。\u003cbr\u003e1930年代後半からパリで『Vogue』誌の仕事をし、その後ニューヨークで『Harper's Bazaar』誌のカメラマンとなり、多くのファッション写真を残しました。\u003cbr\u003eシュルレアリスムの影響の色濃い作品が多く、その実験的作風はファッション写真にも生かされています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこちらの図録には143点の展示写真、レイアウトは小さくなりますが、ブルーメンフェルド自選の100点などが収められています。\u003cbr\u003eこの展覧会は日本では初めての大規模なブルーメンフェルド回顧展であり、日本語で読めるブルーメンフェルドのまとまった資料という点でも画期的です。\u003cbr\u003eこの展覧会は開催時に観ましたが、ブルーメンフェルドの写真を表紙に使った『Vogue』や『Harper's Bazaar』の実物が展示されていました。\u003cbr\u003e図録にも収められていますが、小さな写真でまとめてしまっているのがちょっと惜しいところです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらレターパックライト430円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e発行：2013年\u003cbr\u003eソフトカバー：226ページ\u003cbr\u003eサイズ：21 × 25.5 × 2 cm\u003cbr\u003e言語：日本語\u003cbr\u003e状態：使用感少なくとても良い状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47869118283950,"sku":null,"price":1600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/e837fcb4e658bc0039c01b9a1ef7b5b5.jpg?v=1779088514"},{"product_id":"マダム-イヴォンド写真集-madame-yevonde","title":"マダム・イヴォンド写真集「Madame Yevonde」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eイギリスの写真家マダム・イヴォンドことイヴォンド・ミドルトンの作品集です。\u003cbr\u003e素晴らしい発色の独特のカラー写真を撮ったマダム・イヴォンドですが、ほとんど忘れ去られ、作品集も1990年の本書が最初。\u003cbr\u003e1999年にもう一冊刊行されますが、こちらよりも薄い本となりました。\u003cbr\u003eですから本書が彼女の作品集の決定版と言ってよいかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eイヴォンドは1893年生まれ。若くしてポートレート写真家ラリー・チャールズのスタジオに入り、21歳のときにはすでに自分のスタジオを持つようになります。\u003cbr\u003e1920年代末にはイギリスで開発された「Vivex」というカラー写真技術での撮影に取り組み、それを得意のポートレート写真から静物写真、\u003cbr\u003eそして広告写真にも応用していきます。\u003cbr\u003e「Vivex」自体は1939年に開発が中止されてしまいますので、その独特のカラーの発色はあまり残されない状態になってしまいました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003eイヴォンドの写真はギリシャ・ローマ的古典主義美学と最新のカラー技術を織り込んで、まったく他にないテイストを醸しだしています。\u003cbr\u003eここに掲載した写真を見ればわかるように、それは1980年代のピエール・エ・ジルにも影響を与えたでしょう。\u003cbr\u003eセット主義の美学はセシル・ビートンとも共通しますが、ビートンがモノトーンの美学を重んじたのに対して、イヴォンドはもっと冒険的で特異な作風です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u2028この本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u2028\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e出版社: Antique Collectors Club\u003cbr\u003e発行： 1990年\u003cbr\u003eペーパーバック：120ページ\u003cbr\u003eサイズ：24 x 30 x 1.2 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：多少の経年感がありますがあ、概ね状態良好。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47869123690670,"sku":null,"price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/2ef33160651fd9c20114da2f36f3d768.jpg?v=1779088797"},{"product_id":"スウィンギング-シックスティーズ-swinging-sixties-fashion-in-london-and-beyond-1955-1970","title":"スウィンギング・シックスティーズ「Swinging Sixties: Fashion in London and Beyond 1955-1970」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eロンドンのV\u0026amp;Aで開催された展覧会の図録として刊行された本です。\u003cbr\u003e手前味噌になりますが、筆者が2006年初頭に上梓した『BIBAスウィンギン・ロンドン1965-1974』と同じ刊行年。\u003cbr\u003eもちろん執筆時にはこの展覧会は開催されてなく、ようするに時代の気分が「スウィンギング・シックスティーズ」の再評価に向かっていたのだと思います。\u003cbr\u003e原書のほうがB5版を少し大きめにした感じでグラフィカルで良い感じかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスウィンギング・ロンドンの始まりから当時のデザイナー、ショップ、代表的作品などを辿っていきます。\u003cbr\u003eマリー・クワントやBIBAはむろんのこと〈Top Gear〉や〈Bus Stop〉などといった当時の人気ショップの詳細もあって、内容は充実しています。\u003cbr\u003eボディに着せた服の写真がたくさん掲載されていますが、すべてV\u0026amp;Aの所蔵品。\u003cbr\u003eのちにV\u0026amp;Aで似たような展示を実際に観ましたが、じつに良いところを収蔵していてとても感動しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたらクリックポスト185円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者： Christopher Breward、David Gilbert、Jenny Lister\u003cbr\u003e出版社：Victoria \u0026amp; Albert Museum\u003cbr\u003e発行：2006年\u003cbr\u003eペーパーバック：128ページ\u003cbr\u003eサイズ：20 × 30 × 1 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：全体に経年感少なく状態良好ですが、背がオレンジ系の色で少し褪色しています。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47869130735790,"sku":null,"price":2800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/88eba3e781a906aea245d4823faeeee5.jpg?v=1779089149"},{"product_id":"ルディ-ガーンライク作品集-the-rudi-gernreich-book","title":"ルディ・ガーンライク作品集「The Rudi Gernreich Book」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e60年代の最高のモダニストであるファッション・デザイナー、ルディ・ガーンライクの作品集。\u003cbr\u003e彼の作品をきちんとまとめた本はこれが唯一でしょう。\u003cbr\u003e1991年にニューヨークの老舗、Rizzoliが刊行し絶版になったあと、99年にTaschenが版権を買い取り刊行したものです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e手前味噌ですが、ルディに関して日本で最初にまとまった文章（短いですが）を書きました。\u003cbr\u003e「ルディ・ガーンライク」で検索するといまだにその文がトップにかかります。\u003cbr\u003eなので、そこから自分の文章をここに省略しつつ引用します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e...ルディは1922年、オーストリアのウィーンで生まれた。\u003cbr\u003e母方がユダヤ系の血を引くルディは、ヒトラーのオーストリア進駐後の1938年、母とともにアメリカに移住。\u003cbr\u003eやがて水着のデザイナーとしてモード界への第一歩を踏み出す。\u003cbr\u003e1964に発表したモード史上初のトップレス水着だった。\u003cbr\u003e翌65年にはルディは、シースルーのブラジャー「ノン・ブラ」を発表。\u003cbr\u003eビニール素材の応用も増えていき、ワンピースに透明ビニールをつないだ「ビニール・インサート・ドレス」や「シースルー・ミニドレス」を発表して\u003cbr\u003e60年代のトランスペアレンシー・ブームを先導していった。\u003cbr\u003e本書は彼のミューズであり、また最高のモデルでもあったペギー・モフィットによって編集されており、収められた写真もほとんどペギーがモデルとなったもの...\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eといった内容です。\u003cbr\u003e70年代以降、忘れ去られていった感のあるルディですが、彼の創作はもっともっと評価されてしかるべきと思うのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本にて佐川急便60サイズでの発送となります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e出版社：Taschen\u003cbr\u003e発行：1999年\u003cbr\u003eハードカバー：256ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.5 x 31 x 2.5 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e状態：比較的きれいな状態です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47869623337134,"sku":null,"price":3500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/0b416bdbd8a40e539ac281820ee3d8c4.jpg?v=1779099942"},{"product_id":"スイミングウェアの歴史-making-waves","title":"スイミングウェアの歴史「Making Waves」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eこれはとても良い本です。\u003cbr\u003e19世紀末、水着の誕生から始まり、1920年代、30年代、とディケイドごとにその水着のカタログ的な一覧写真を掲載している一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e19世紀末に登場した〝ディッパーズ〟という海浜での新職業の人まで紹介しているのは感心しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた各年代の当時を伝える広告やイラストなど、ともかく圧倒的な図版量とそのセンス。\u003cbr\u003e本サイトでもアップしているマジックリアリズムの画家、ポール・カドムスのけっこうエグいような浜辺の風景画を見開きで置いたり、\u003cbr\u003eともかく編集・執筆者のセンスに感心する本です。\u003cbr\u003e他にも水着本は見てきましたが、これともう一冊良い本があり、この二冊で1、２を争うかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの本のみでしたら、クリックポスト185円で発送できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e著者：Gideon Bosker、Lena Lencek\u003cbr\u003e出版社：Chronicle Books\u003cbr\u003e発行：1989年\u003cbr\u003eペーパーバック：144ページ\u003cbr\u003eサイズ：23 x 30.5 x 1 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：カバーに若干の経年感、本文の四隅に多少の経年黄ばみが出ています。1989年刊行の古い本とご理解ください。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47872568590510,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/23a2e5d033905f768e3a1199f291f5cd.jpg?v=1779169033"},{"product_id":"ノーマン-パーキンソン写真集-norman-parkinson-photographs-1935-1990","title":"ノーマン・パーキンソン写真集「Norman Parkinson: Photographs 1935-1990」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eノーマン・パーキンソンの写真集は何冊もありますが、決定版と言ってよいのは本書と「Norman Parkinson: Portraits in Fashion」でしょうか。\u003cbr\u003eこちらの本に収録されていて、あちらにはない...などがありますので、個人的にはこの2冊はどうしても持っておかなければならない写真集なのです。\u003cbr\u003e「Photographs 1935-1990」のほうが大判（かなりの）ですので、写真をより堪能できるのはこちらかと思います。\u003cbr\u003eまたかかなり初期の写真が掲載されているという面白さも本書にはあります。\u003cbr\u003eファッション・フォト以外のものも収載されていますので。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノーマン・パーキンソンは1913年ロンドン生まれ。\u003cbr\u003e18歳で写真スタジオに見習いとして入り、1934年に独立。\u003cbr\u003e1935年からは『Harper's Bazaar』誌の仕事をするようになり、41年には『Vogue』誌に移ります。\u003cbr\u003e本書をあらためて見て思うのは、時代の美学に見事に寄り添っていたことがパーキンソンの長きにわたる成功を支えたということです。\u003cbr\u003e1930年代〜40年代には「対角線構図」＝斜角を用いた写真。50年代には端正な古典的美しさ。\u003cbr\u003e60年代にはモダニズム。80年代には華美というべき華やかさ。\u003cbr\u003eそんな時代の気分、美意識を見事に反映しているのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e彼は常々、自身のことを芸術家ではなく職人だと言ってました。\u003cbr\u003eですから、こうした流行美学に寄り添った姿勢も職人としてのプロ意識と見ることもできるでしょう。\u003cbr\u003eともあれ60年もの長きに現役で活躍したファッション・フォトグラファーなんて他にいません。\u003cbr\u003e彼を紹介する本文ページに掲載された資料写真も合わせれば、全部で189点の作品を掲載。見応えあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003enoteにノーマン・パーキンソンの構図についての論考を書いていますので、よろしかったらご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/mondo_modern\/n\/nb5f42a607cc4\" title=\"ノーマン・パーキンソンの写真構図と第二次世界大戦\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/note.com\/mondo_modern\/n\/nb5f42a607cc4\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本にて佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版社：Rizzoli\u003cbr\u003e発行：1994年\u003cbr\u003eハードカバー：240ページ\u003cbr\u003eサイズ：27.5 x 34.7 x 3 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーの上部に若干のめくれ感等ありますが、全体に状態良好です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47872584614062,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/e10ae24f44c76ca6d5e5a31864bb9fa1.jpg?v=1779170398"},{"product_id":"女の下着の歴史-セシル-サンローラン-histoire-imprevue-des-dessous-feminins","title":"女の下着の歴史／セシル・サンローラン「Histoire Imprevue des Dessous Feminins」","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e作家セシル・サンローランによる女性の下着の歴史を辿った大型本。\u003cbr\u003eこの人はカロリーヌという艶笑ものというかエロティック本シリーズの作者でもあります。\u003cbr\u003e日本でも1954年にシリーズが翻訳されて出ましたが、本国では1953年にマルチーヌ・キャロル主演で『浮気なカロリーヌ』として映画化されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e...というわけでセシル・サンローランは別段、服飾史の専門家ではありません。\u003cbr\u003eただこちらの本は日本では、あの京都服飾文化研究財団の深井晃子さんが訳出したので、けっこう古典として読まれてきました。\u003cbr\u003eサンローランの話はたいへん興味深い逸話が多いのですが、ネタ元を提示していないので、どこまで信じて良いのか分からないところがあります。\u003cbr\u003eたとえば最初のガーターベルトは古代ギリシアの娼婦が太ももに巻いた一本の紐だった...とか。\u003cbr\u003eたしかにすごく面白いのですが、その文献資料がわからず。。\u003cbr\u003eまあ、アカデミズムの研究者ではなく作家だからそれで良いのでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eじつはそれ以上に面白いことがあります。\u003cbr\u003e本書は前述したように深井晃子さんの翻訳で1981年に文化出版局から刊行されました。\u003cbr\u003e正方形の判型で。\u003cbr\u003eところが本国フランスで、文章はそのままに図版をまったく入れ替えた新版が1986年に刊行されます。それがこちらの本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e図版は新版なので素晴らしく良いです。下着の歴史に関した多くの本のなかでも、図版セレクトは最高の部類に入るでしょう。\u003cbr\u003e古代から1970年代まで、いろいろな資料が掲載されていますが、19世紀から1950年代くらいまでの図版資料がとても充実した見所の多い本です。\u003cbr\u003e※ビニールのカバーを付けたまま撮影しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので、佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e著者： Cecil Saint-Laurent\u003cbr\u003e出版社：Herscher\u003cbr\u003e発行：1986年\u003cbr\u003eハードカバー：280ページ\u003cbr\u003e\u2028サイズ：25 x 31.5 x 3.4 cm \u2028\u003cbr\u003e言語：フランス語\u003cbr\u003e状態：ダストカバーに経年スレ、本体のハードカバーの角、四隅にスレがあります。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47976482570414,"sku":null,"price":2500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/e0ccae5a3e2e00507aef68eb1c5bf7a6.jpg?v=1781202360"},{"product_id":"グレタ-ガルボ特集-elle-1990年4月号","title":"グレタ・ガルボ特集『ELLE』1990年4月号","description":"\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eフランスの雑誌『\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003eELLE\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e』\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e1990\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003eAvril30\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e、グレタ・ガルボ特集です。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e2000\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年前後にこの号を知り探して購入し、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eそれからずっと保管してきたものです。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eまず表紙のガルボ写真でどうしても欲しくなりました。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e大判雑誌なので写真が大きいのも良いし、また映画スチルやポートレートもメリハリをつけてレイアウトしているので、\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e14\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eページの特集ですが内容はかなり充実しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e『シングル・スタンダード（船出の朝）』（\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e1929\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e）でのガウンから脚を出した船上のガルボ姿がとびきり良いです。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e他にシャネルの香水「エゴイスト」の\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003eCF\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eの舞台裏なども。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこれはジャン＝ポール・グードの撮影で、当時、ものすごく評判になりました。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eこの本のみでしたらクリックポスト185円でお送りできます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p2\"\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e出版社：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e Hachette Filipacch\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e発行：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e1990\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e年\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eペーパーバック：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e196\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eページ\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003eサイズ：\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e23 x 30 x 0.8 cm\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e言語：フランス語\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"s1\"\u003e状態：表紙に若干、経年スレ等があります\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47976720466094,"sku":null,"price":1700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/f3bb883676f8affc28d62a883aefbd00.jpg?v=1781204725"},{"product_id":"新本-ファシズム期のイタリア-モダニズムファッション-fashion-at-the-time-of-fascism-italian-modernist-lifestyle-1922-1943","title":"Fashion at the Time of Fascism【新本】ﾌｧｼｽﾞﾑ期のｲﾀﾘｱﾓﾀﾞﾆｽﾞﾑﾌｧｯｼｮﾝ","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eサブタイトルに「Italian Modernist Lifestyle 1922-1943」とあるように、ムッソリーニのファシズム政権下時代のイタリアのモダン・ライフをファッション中心に解読した浩瀚な書物。\u003cbr\u003eすでに絶版久しく、おそらく発行部数も少なく市場に出てきません。\u003cbr\u003e本書は奇跡のようなシュリンク未開封の新本となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサブタイトルに「イタリアン・モダニスト・ライフスタイル1922-1943」とありますが、ファッションだけでもテーラードからスポーツ服、\u003cbr\u003eさらにモノグラムの発生からトランペアレンシー（透過性）、パターンではカモフラ誕生、ファシストのブーツに至るまで\u003cbr\u003e微に入り細を穿ち、怖ろしいほど微細を極めた労作です。\u003cbr\u003eまたファッションと通ずるインテリアや自動車などのモダニズムの風景も取り込んで、たんなる服飾史ではない、ファシズム期の文化史といった内容になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e毎ページに夥しい量の図版が掲載され、写真だけでも超一級の資料です。\u003cbr\u003e服飾史に関する研究書として画期的なのは、本文に説明的に写真が添えられるのではなく、\u003cbr\u003e写真がメインにあり、そのキャプションのような本文という体裁を取っているところです。\u003cbr\u003eそれぞれ短い文章が写真とともに各テーマを説いていきます。\u003cbr\u003e編集の技とともにブック・デザイン、レイアウトが素晴らしく、とてつもない量の写真をここまでうまく入れ込んでいることに感服しました。\u003cbr\u003e30cmを超える大型本で400ページ、視覚のスペクタクルを堪能できる服飾史本の金字塔と言えるような大傑作本です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大型本ですので発送は佐川急便80サイズでの発送となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e編集：Mario Lupano \/ Alessandra Vaccari\u003cbr\u003e出版社：Damiani Editore\u003cbr\u003e発行：2009年\u003cbr\u003eハードカバー：400ページ\u003cbr\u003eサイズ：23.5 × 30.5 × 3.5 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：保存用に刊行時に新本で２冊購入した１冊で未読の保管品です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47978876764334,"sku":null,"price":26000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/aefa44e136a24d18d454d839c7eac42f.jpg?v=1781286312"},{"product_id":"英国60年代ファッション写真-photographing-fashion-british-style-in-the-sixties","title":"Photographing Fashion British Style in the Sixties \/ 英国60年代ファッション写真","description":"\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003eイギリス、バースにある〈ファッション・ミュージアム〉で、2010年3月に開催された展覧会に併せて先行刊行された写真集です。\u003cbr\u003e1955年から68年まで『サンデー・タイムズ』誌の編集者であったアーネスティン・カーターの写真コレクションからのもので構成されており、\u003cbr\u003e1950年代後半からのイギリス・ファッションにおける「ユース・クウェイク」をよく捉えた写真集になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマリー・クワントやBIBAは無論のこと、多数のブランド／ショップ、そしてデザイナー作品が登場します。\u003cbr\u003eそして本書が素晴らしいところは、ファッション動向に注力しながら、写真家の存在をよく出しているところです。\u003cbr\u003e例えば、デヴィッド・ベイリーやテレンス・ドノヴァンの師匠であったジョン・フレンチの作品が沢山掲載されています。\u003cbr\u003eフレンチの写真集も過去に一冊刊行されましたが、絶版でほとんど入手困難ですから、本書でフレンチの手腕を見れるだけでも価値があります。\u003cbr\u003eノーマン・イールズの硬質で未来的な写真も感動的です。\u003cbr\u003e彼が撮ったPVCのトランペアレンシー・ドレスは「ヤング・イエーガー」のもの。\u003cbr\u003e当時のロンドンの熱気が伝わってくる感じがします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして写真のクレジットには、それを担当した編集者の名まで記載されているのです。これは服飾史を研究する人には、素晴らしい記載です。\u003cbr\u003eこちらに掲載した写真はほとんどレディーズですが、メンズもそう多くはないものの含まれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大判本にて、佐川急便での発送となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e他の商品とまとめ買いの場合、システム上送料が加算される場合がありますが、その際は超過分の送料をご返金いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"itempage__info__detail\"\u003e\u003cbr\u003e出版社：Antique Collectors Club\u003cbr\u003e発行：2009年\u2028\u003cbr\u003eハードカバー：192ページ\u2028\u003cbr\u003eサイズ：24.5 x 30.7 x 2.2 cm\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e状態：経年感少なく、たいへんきれいな状態です。\u003c\/p\u003e","brand":"mondo modern","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47978963796142,"sku":null,"price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0740\/8048\/5550\/files\/a5d196f34e1f42a29e04e0d3532d8e55.jpg?v=1781288643"}],"url":"https:\/\/mondo-modern.myshopify.com\/collections\/%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3-fashion.oembed?page=4","provider":"mondo modern  モンド・モダーン","version":"1.0","type":"link"}